製品・サービス
PHP脆弱性に関する弊社対応状況について
現時点において、対象サービスにおいて本脆弱性に起因する不正アクセス、情報漏えい等の事象は確認されておりません。
各サービスへの対策および予定については次のとおりです。
--- PHP利用あり---
対応処置完了(PHPの更新対応)
| ・ホームページ | 2026年10月22日 |
| ・Japio-GPG/FX | 2026年10月22日 |
対応処置予定(PHPの更新対応)
| ・HYPAT-DU | 2026年10月21日 ~ 2026年10月29日 |
| ・HYPAT/API商標経過連携 | 2026年10月29日 |
緊急強化対策(防御ルール、外部通信制御、セキュリティ設定)を実施済み。
さらに、PHPの更新を含むシステム基盤の更改を計画中。
・HYPAT-i2
・HYPAT/API公報連携
・HYPAT/API国内経過連携
--- PHP利用なし ---
本脆弱性の影響がなく、改修の対象外。
・HYPAT/API海外経過連携
引き続き監視を続け、必要なセキュリティ対策を講じてまいります。

