【特別企画】海外特許調査の常識を変える!AIを「使い分ける」新時代の検索サービスPatSeer
| 日程 | (金) |
|---|---|
| 時間 | 15:00~16:00 |
| 定員 | 200名様 |
| 参加費 | 無料 |
| 会場 | Web会議ツール「Zoom」 |
特許調査業務においてこのような課題をお持ちではありませんか?
・検索式の作成に時間がかかる
・公報の読み込みや分類作業に膨大な工数が取られる
・AIを活用したいが、ブラックボックス化や検索漏れが心配
・どの工程をAIに任せるべきか迷っている
本セミナーでは、AIに“全てを任せる”のではなく、
調査シーンに応じてAIを「使い分ける」次世代の特許調査手法をご紹介します。
世界116以上の機関の特許情報を網羅する検索プラットフォーム「PatSeer」(パットシア)は、
専門家による従来の検索手法と最新のAI機能を融合させた「ハイブリッドAI+エキスパート検索」を実現しています。
本セミナーでは、特許調査のプロセス(検索・査読・分析・レポート)に応じた、PatSeerの具体的なAI活用法を解説します。
【検索】
発明提案書などの技術文書から類似特許を探す
・・・・・「AIセマンティック検索/AI画像検索」
(※キーワード検索との掛け合わせで漏れを防止)
【査読】
特許の要点を瞬時に把握しレビュー時間を削減する
・・・・・「AI要約」
長文の特許文献を読み込まずとも、生成AIが内容を解析し、質問に応じて回答するAIアシスタント
・・・・・「PatAssist」「Ask&Refine」
【レポート】
検索結果に対して、技術的特徴と各公報中の最も関連性の高い箇所を抽出/説明
・・・・・「AITasks/Semantic Mapping」
今回は単なる機能紹介にとどまらず、実際の操作デモを交えながら
「各調査シーンに応じて、どのAI機能を組み込めば業務改善に繋がるのか」を分かりやすく解説します。
AIの利便性を享受しつつ、専門家としての調査品質をしっかりと維持し、
特許調査業務をより効率的かつ戦略的に進めるためのヒントを見つけてみませんか。
<このような方におすすめ>
・知財・特許部門で調査業務を担当されている方
・研究開発部門の技術者、開発企画担当者
・AIを活用した特許調査に関心があるが、精度や実用性に課題を感じている方
・FTO調査や無効資料調査の効率化を検討されている方
〇会 場:Web会議ツール【ZOOM】https://zoom.us/ を用いて 画面共有形式にて開催いたします。
お申込み受付後、開催日2日前までに会場URLをお送りいたします。
〇窓 口:東京営業部(セミナー開催担当) TEL:03-5281-5511 Mail: seminar_t@hatsumei.co.jp
※お申込時のご登録内容に不備がある場合、セミナーの受講をお断りさせていただくことがございます。
予めご了承ください。

