(東京)「米国特許実務セミナー」のご案内(4/26)

2017.04.20

『 日本企業が留意すべき米国特許権利化実務の落とし穴 』

主催: (米)Myers Wolin LLC, (日)飯塚国際特許事務所

 

本セミナーでは、日米の特許実務家が米国特許を取得する上で日本企業が留意すべきポイントに
ついて丁寧に解説します。米国特許弁護士へと直接質問できる絶好の機会でもありますのでこの機
会に是非ご参加ください。尚、講義は、前半は日本語、後半は英語にて行われます。

 

■セミナー内容(一部)


1.「留意すべき日米特許実務の相違点」(セミナー前半 50分)
  例: Final OAへの応答の実務(各種パイロットプログラムのご紹介)/

       期限徒過に対する救済の日米比較/保護対象(法101条)に関する最新事情、他

 

2.「米国代理人から見た日本企業が誤解しがちな実務上のポイント」(セミナー後半 100分)
  例: 日本とは異なるPPHの制約/早期権利化のための各種プログラムのご紹介、

       Incorporation By Referenceの実務、他

 

講      師:米国特許弁護士 Myers Wolin LLC パートナー ブライアン・マイヤーズ (Mr. Brian S. Myers)
               米国特許弁護士 Myers Wolin LLC パートナー ハリス・ウォーリン (Mr. Harris A. Wolin) 
               日本国弁理士 Myers Wolin LLC 松谷 朗宏


司会兼講師:日本国弁理士 米国弁理士(U.S. Patent Agent)試験合格 飯塚国際特許事務所 副所長 飯塚 健

 

■セミナー詳細


 日時: 2017年4 月26日(水)14:00.17:00(13:45受付開始)
 場所: AP東京丸の内(東京都千代田区丸の内1-1-3 日本生命丸の内ガーデンタワー3階)
 https://www.tc-forum.co.jp/kanto-area/ap-marunouchi/ma-base/
 受講料: 無料
 定員: 25名(先着順申込)
 主催: (米)Myers Wolin LLC, (日)飯塚国際特許事務所

 

■お申込み

https://www.iizuka-pat.com/セミナー申し込み/

 

※2017年4月25日(火)までにお申し込みください。

 

PAGE TOP